ギターや楽譜 蝶々りぼん
酸漿や頬は蝶々のりぼん結え始まるだんすぱあてい雲より軽い靴を履いて
星降るびろおど稲妻ぎたあ掻き鳴らしさあかすのりずむにて星降る夜の果てへ翔ける
らべんだあ畑に私を連れていつてよ
もう戻れない旅とは知つているつもりだよ
その手を離さないで ...
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2025
ギターや楽譜
1921
小説
日記
2004
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