私の心はおかしなどるちえ

そよ風のるなぱあく すみれ すいいとぴい らべんだあ
ばるうんの舟へ君と乗り 漕ぎだした星の彼方
頬を伝う空涙 踊り疲れてねむる
君の瞳は可愛い稲妻 恋の秘密を教える
私の心はおかしなどるちえ 恋の響きを懐かしむ
微笑んで君が魔法をかけて 果ての果てへと堕ちてゆく夕暮
銀糸に踊るはあばあらいと 貝殻のかふえのとはあき
かふえおれの白いかふぷに 苺のぱふえとみるふいゆ
とおく離れていても 君の側で木馬は夢みるすてふぷを踏み
あの虹を翔けて 星の彼方で 君とまた巡り会う

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