D → A → Bm7 → F#m7 → GM7 → F#m7 → G7 → A7
そよ風のるなぱあく 茜の飛沫をあげて
星降る夜の間を駆ける 紅色の風船
楽隊は空に轟き 木馬は夢みるすてふぷを踏み
あの星空も飛んでゆける いつの日か君の側へ
Bm7 → Em7 → A7 → F#m7
(segno)私の心はおかしなどるちえ 恋の響きを奏でる
寂しい瞳を瞑るといつも 浮かぶ君の優しい微笑み(Fine)
海辺のかふえの扉 そっとおしあけた午刻
あけはなしの窓辺に座り 潮騒に耳を澄まして
苺のくりいむけえきを 銀のないふで切り分け
恋よりも甘いかふえおれを 唇へそっと啜る
旅立てる季節とっくに過ぎて まだ一歩さえもめず
君と話す夢のつづきをいつも こんな心にだいじに抱いて D.S.

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